出会いが無い!

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高校卒業後すぐ就職した私がまず思った事は出会いがない事です。大学に通っていれば、男女仲良くグループを作って飲み会や、サークル…などたくさんの出会いがありそうなイメージですが、就職してしまうと特定の人としか顔を合わせないので出会いがありません。さらに私の就職先はスタッフが全員女性、そしてお客様も女性しかいない職場でしたので全くと言っていいほど職場恋愛は期待できない環境でした。高校時代から付き合っていた彼ともお別れし、上司は独身30~40代のいわゆるキャリアウーマンばかり…気付けば私ももう23歳…これはダメだ!と思い立って友達を誘って婚活パーティーに行こう!!!と思いましたが、私の婚活パーティーのイメージは正装して行うような堅苦しいイメージがあり、敷居が高い気がしてしまったのでとりあえず今流行りの街コンからいこう!という事になりました。人生初の街コンの開催場所は駅近くの居酒屋さんでした。一角を貸し切って何分間かのフリータイムで男性とお話をしていくというシステムでした。女性はチラッとしか見えませんでしたが綺麗な方たちばかりでびっくりしました。男性は年齢は20~50代まで幅広く、職業も様々でした。残念ながら初の街コンは良い方と巡り会えませんでしたが普段ならお話をしないような方とも楽しくお話が出来たりしたのでとても有意義な時間を過ごせて楽しかったです。相手の方からはLINEの連絡先を聞いていただいたりでき、女性として自信もつけられて参加して良かったと思いました。今年は婚活パーティーに参加しようと思ってします。警察官のコスプレが好きなので、警察官 出会いがある婚活パーティーに参加したいです。

 

バッグいろいろ

今朝の事です。通勤でバスに乗り、座っている女性の横に立ちました。その女性のバッグがふと目に入り、「CHANEL」というロゴを見て、高そうなバッグを持っているなー、と思って改めて見たら「CHANNEL(チャンネル)」でした。私は思わず笑ってしまいそうになってしまいましたが、なんとか目を逸らしてこらえました。遊び仲間の間でのネタならともかく、通勤もしくは通学で使っているならイタイなあ、と思いました。とか言っている私も、ヴィトンのモノグラム・ミニトートバッグと見せかけて、プレイボーイのウサギのモノグラム・ミニトートを持っていたりします。キャンバス布でヴィトンと同じ茶色なので、良く見ないとわからないのですが、これが結構可愛くて、冬の間はずっとそのバッグで出かけます。貧乏なので、そうそうバッグは買えないけれど、お出かけ用バッグなら、このプレイボーイ・モノグラムが私がもっている高価なバッグだったりします。他には絵本作家のレオ・レオニ(「スイミー」を書いた作家さんです)のトートと、リサイクルショップで見つけたアジアンテイストなトートを持っています。トートバッグばかりですが、肩にかけられるバッグって楽なので、ついついトートを選んでしまう私なのでした。

いつの間にか痩せさせたい

なかなかボリュームのあるボディの主人を、本人にあまり意識させることなくダイエットさせることは出来ないかな?考えています。一緒に住み始めてから2年目ですが、私の感覚で作るおかずの量は彼にとっては少ないようで、「おいしいけどもう少し量があったほうが・・・」と言われます。本人も、おなかなど気になっていはいるようですが、自分からスポーツをするようなタイプではないし、食べる量についても上に書いたような感じなので、食事制限も自ら進んでしようとは思わないでしょう。たくさん食べてもあまり太らないようにと思い、お豆腐や高野豆腐、刻み昆布、切り干し大根など、ヘルシーだけど「食べた」という感じのするものを多く使うようにはしています。一応、私のイメージとしては、食事の量ではなく内容でカロリーをコントロールして、気づけば少しずつスリムになっていき、主人自身が変わった体系に対して「やっぱり太ってるより、これくらいスッキリしてたほうがいいな」と感じてくれて、以降は自分で体型についてもう少し意識を高く持ってくれる、というストーリーを思い描いています(笑)こういうやり方で、こっそり(自分じゃないけど)ダイエットに成功した人がいたら、ぜひ参考にしたいです。

大学生はたくさん恋愛したほうがいいと思う!

大学生といえば、時間が沢山あり、若さが魅力という点では1番の時期ですが、自分の周りをみて実際に恋人がいない人はとても多いように思います。なぜ大学生が恋人がいないのかを考えてみると、自身が魅力的な時期であるがゆえに、相手を選ぶのに理想が高くなってしまうこと、また相手を選ぶのにも困らないほど候補もいると言えると思います。これが社会人になると、良い人から結婚していく傾向もあり、焦りがでてくるのでのんびりしているヒマはありません。また日頃の仕事のストレスなどから自身を支えてくれる人、癒してくれる人が欲しくなります。結婚もいつしても良い状態であり、20代後半にむけて意識が強くなっていくと思います。学生時代は、本当に特別好きな人が現れない限りは、1人の人に拘束されるよりも、沢山の人と関わりたい、そんな時期でもあると思います。私自身も考えてみたら学生の時は恋人がいませんでした。でもデートのお誘いは沢山ありましたし、まるで小学生があそぶ約束をするくらいの気持ちでデートのお誘いはほぼ受けていたので、今考えれば毎日色々な人とあちこち出かけていました。デートの相手もそのことは知っていますのでやましさはありませんでした。そんな訳で恋人がいなくても寂しくなかったです。社会人になって、職場の先輩と付き合いました。沢山の人と関わってみたい時期はようやく卒業しました。大学生は色々試してみたい時期、それゆえ、1人の恋人にこだわらないという一面もあるのではないかと推察いたします。でもせっかく人生の中で一番自由に時間が使える時期なので、たくさん異性との出会いを増やして大学生生活を充実させて欲しいなと思います。大学生のうちの出会いが人生の中でも大きなターニングポイントにもなりますし、生涯の伴侶が見つかる可能性もあるので、時間を大切に大学生をエンジョイして欲しいです。

妊婦さんっていいな

今日は友人宅に子供達を連れて遊びに行きました。私も三人目が今年産まれて、友人も年明けに三人目の出産を控えています。大きなお腹を見ると羨ましくなるのはなぜなんでしょうね?いつも子供を産んでお腹がペッタンコになると妊婦さんがキラキラしてみえるんです。妊娠中は、あ~嫌だな、腰が痛い胎動で寝れないなんて愚痴ばっかりこぼして早く産みたいばかりいっていたはずなのに自分のお産が終わって妊婦さんを見るとすごく幸せそうに見えるんです。今赤ちゃん動いてるのかな?って気になるんです。もううちの家族計画が三人だったので妊娠する事はないんですが旦那に妊婦さんいいなって言ったら笑われちゃいました。あんなにもう妊婦生活なんてこりごりだって言ってたのにどうしたの?って・・・多分女の人にしかわからないんでしょうね。友人も腰が痛くて立つのが大変だから早く出産したいなんて言ってましたが、妊婦生活満喫してほしいですね 。元気で可愛い赤ちゃんがうまれますように。

お箸を買いました

お箸を買いました。先日から自宅用のお箸を買いたいと思っていたのですが、なかなか購入できずにいました。これまで、結婚してから頂き物の食器とセットになっていたお箸や神社で厄除けの際にいただいたものなどを使っていたので買ったことがありませんでした。いざ買おうとすると、さてどこで買えばよいなかなと迷いました。まずはショッピングモールにある普通のスーパーのお弁当箱などを売っているコーナーで見ました。安いものがありましたが、チョイスが少なすぎたため買いませんでした。それから無印良品に行きました。シンプルな木のお箸があって使い勝手がよさそうだなと思いました。次に贈り物などを買うときに行く、食器や雑貨を取り扱うお店があったので行ってみました。そこではたくさんの素敵なお箸が800円くらいから数千円するものまでたくさんありました。たくさんあって、どの価格ぐらいのものを買うかでまたすごく悩んでしまいました。結局デザインが気に入った1200円のもの、夫婦お揃いで買いました。

30代の婚活は、自分自身を見つめ直すことから

30代の婚活、それは、まず自分自身を見つめ直すことからです。自分はどんな風にこれからの人生を送りたいのか。そのために「結婚」は必要なのか。多くの30代は、既に自立して自分自身の時間を楽しむヒントを得ている筈です。一人暮らし歴が長い方もいらっしゃるでしょう。今の生活に、他人が大きく深くかかわってくることに違和感がないのかどうか、まずはそこへ立ち返ってみてください。結果は、3パターン考えられます。一つ目は「結婚しなくても問題ない」。二つ目は「いい人がいたら・・・」三つ目は「やはり結婚したい!」二つ目の方には、自分自身の生活範囲をほんの少し広げてみることをおススメします。学生時代のサークル活動での出会いのように、自然な形で知り合い、関係が深まるにつれて恋心を抱き、その結果として「たまたま」結婚があるという理想です。婚活が必要なのは、三つ目のパターンの方です。恋愛ではなく「結婚」を目的とする婚活に必要なのは、自分が設定する条件を満たしている異性に数多く出会うことです。そのためには、お見合いやインターネットのマッチングサイトをはじめとする結婚情報サービスが一番効率いいのかもしれません。悲しいことに、出会いの精度と費用は間違いなく反比例しますので、「数打ちゃ当たる」と考える方にはインターネット、「一つ一つをじっくりと」と考えるなら高額ではありますが人を介したお見合いサービスが望ましいのです。また、親戚や近所の面倒見のいいオバサマ。どんなところに出会いの糸口が転がっているかは分からないのですから、「結婚したいんです。どこかに良い方がいらっしゃったら紹介してください。」とあたるのも有効です。また、前述のようなサークル活動も有効ですが、気を付けなくてはならないは自分の趣味に走りすぎないことです。例えば「スポーツマンタイプ」の異性を探すには、スポーツジムや山登りなどを目的としたサークルを探すべきであって、もし、自分の趣味が読書であったとしても、「読書サークル」ではないのです。趣味だけではなく、自分自身を理想の相似版に寄せていくことも必要です。「似たもの夫婦」「破れ鍋に綴蓋」表現の仕方は様々ですが、エレガントな女性が好みなら自分自身もジェントルマンに、知的な男性が好みなら自分自身の知力を高める努力をする、そんなことで、「一緒にいて違和感がない」とお相手にも思われるのです。